日暮里ぽっちゃり風俗にまつわる話

○日暮里ぽっちゃり風俗で女の子の虜に

ここでは日暮里ぽっちゃり風俗を利用したときのことを書いています。日暮里ぽっちゃり風俗で呼んだ女の子とお風呂で思う存分イチャイチャした僕は、巨乳だけでなく柔らかい二の腕も使って一発抜かれました。ベッドに移動してからもぽっちゃり娘の攻撃は止まらず、自慢の身体を使い、あの手この手で僕は何度もイカされそうになったのですが、僕がイキそうになると必ず弱めたり焦らしたりしてイクことは許されませんでした。僕はMでもぽっちゃり好きでもなかったのですが、だんだんと彼女にはまっていくのが自分でもわかりました。
ようやく射精を許してもらえると、デリヘルサービスの終了時間となり、ぽっちゃり娘は退室してしまいました。思わず連絡先を聞いてしまいましたが、やんわりと断られ次指名してくれたらねと言われ、現在はホテルの部屋で悶々と過ごしています。
料金は安かったのでもう一度日暮里ぽっちゃり風俗のふくよかな女の子専門店を利用しても良かったのですが、さすがに二度は…と思い直し、別のデリヘルサービスを利用することにしました。しかし、色んなお店のHPを見ている内にもう普通の子ではイクことが難しく、カラダがぽっちゃり娘を欲しているとわかった僕は大人しく1Pで我慢することにして、来週もう一度宿泊して日暮里ぽっちゃり風俗を利用しようと心に誓いました。

○日暮里ぽっちゃり風俗を経営する男性に聞く

日暮里ぽっちゃり風俗を利用しているというぽっちゃり好き男性が言うように、ぽっちゃり女子は自己管理ができていないだらしのない女性が多いのでしょうか? 都内でぽっちゃり専門デリヘルを経営するある男性に聞いてみました。「もちろん、だらしのないただのデブは実際にいますね。でも、『AneCan』専属のぷにモデルとなった磯山さやかさんのように、ほどよいぽっちゃりを意識して、痩せすぎず、太りすぎず、しっかりと体型維持しているぽっちゃり女子も大勢います。彼女たちはちっともだらしなくありませんよ。むしろしっかりとプロ意識を持った、頭のキレるデリヘル嬢と言えるのではないでしょうか」では、だらしのないデブは雇わないんですか? 「いや、そんなことはありません。ぽっちゃり好きにはだらしのないデブが好きな人も大勢いますから。ウチのような日暮里ぽっちゃり風俗のぽっちゃり専門店に来てくれるお客さんは、だらしがないとかそういうのは関係ないんです。肉感、そして弾力感を求めていますから。うちの店はキャストのぽっちゃり具合には自身がありますよ」